ペットボトルでは最強

富士山の天然水ならなんでもバナジウム、というのは
あながち間違ってはいないんですが、大事なのはバナジウム含有量

 

カラダこころ水のバナジウム含有量は
1Lあたり160マイクログラムもあります。

 

 

でもなぜ同じ富士山のミネラルウォーターで含有量が違うのか、
それは抽出した水源の違いによります。

 

カラダこころ水は富士山の地下150mから
くみ上げてきたミネラルウォーターを使用しているので
事後処理もほとんどしておらず、かつ濃いんです。

 

手間がかかっているぶんおねだんも安くはないですが、
定期購入を利用した場合、1リットルあたり245円にまで下がります。

 

お酒やコーヒーをこれにして置き換えダイエット(?)すれば
マイクロダイエット等を買うよりは数段お手軽なので、
外出先でも濃いバナジウム水を飲みたいときはかなり便利です。

 

もっと気軽にごくごく飲みたければ、ウォーターサーバーの方が
単価は安くなるかもしれませんが(オススメのサーバー参照)
間違いなく水の質自体はカラダこころ水がトップでしょう。

 

軟水なので味的にも全く癖がありませんし、
自然の力だけで濾過された水は
これほどまでに体にやさしいのか、と感動しました。